2024年03月31日

【SVS16】受けサイクル(80%フォルム)【最高&最終レート2022・最終278位/第23回カントーポケモンオフ予選全勝、Best32】

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gaspardです。

自身が運営にかかわっている「カントーポケモンオフ」が先日開かれたので、それに向けてあまりにも久しぶりにポケモンをしていました。一定の成果を出せたので、その際の向き合い方も含めて記事に残します。

※構築を練り始めたのが昨シーズン中旬くらいからなので、構築経緯がそこまで参考にならないかもしれません。
※レンタルPTについては希望があれば公開します。


(以下常体)


構築経緯


S15当初から「拘り眼鏡テツノツツミ」が環境に通り過ぎていると感じた。通せない相手がほぼスカーフ持ちとブーストエナジー持ちのみなので、クッション+ツツミを基本選出と出来れば、相手のテラスタルに依存せず高い勝率が期待できると考えた。
クッション枠として、詰め性能および定数での削り能力が高い枠が欲しいと考え、「毒菱持ちゴツメドヒドイデ」を採用し、並びとしてドヒドディンルーというものがあると知ったので、そこを信用する形で「残飯ディンルー」も採用。
ステロ毒菱吹き飛ばしによる定数ダメージは、耐久調整その他を全て無に帰すのでツツミと非常に相性が良かった。

補完として、トリック系の対策がないと話にならないので、特に受け崩しとして有名なサーフゴーに対し、電磁波を持っているケースを除き後投げが安定するHDベースの「炎オーガポン」を採用。
また地割れの一貫を切るために浮いているポケモンが欲しく、定数ダメージを稼ぎつつスイーパーにもなれる枠が求められたので「羽休め持ちのカイリュー」を採用(当初はHas神速地震羽アンコ)。
最後に受けミラー、特に受けループ対策をここまで切っているため、汎用性も意識しつつ「珠ボディプレスBCベースガチグマ」を採用して構築がいったん完成した(S15の中盤あたり)。


ただ、途中まで回していて感じたのが「テツノツツミの先制技(特に不意打ち・迅雷)に対する弱さ」。パオジアンとタケルライコは無視出来ない数存在し、その2匹のいずれか+神速カイリューで簡単に負けてしまうのでは話にならないと思った。
そこで、不意打ち・迅雷安定の盤面で一方的にアドバンテージを取りつつ、テツノツツミの性能(=超高速アタッカーでありながら技の通りの良さで受けを許さないこと)を引き出すことを考えたとき、ドロポンの火力のみを一定程度維持して眼鏡を持たなくすればいいのではと思いついた(→水テラス継続+「神秘の雫」の採用)。

また、補完枠での採用だったカイリューについて、アンコールを撃ちたい相手があまりおらず(※受け気質の構築ゆえ崩し技を連打されるので当たり前)、型が噛み合っていないと感じたので、対面的な選出をしたとき(カイリューツツミ+1など)に一番強いAS振り切りのスケイルショット型を検討した。
その上で、ツツミの火力が少し下がりチョッキガチグマが基本選出ではかなり重いので、蹴手繰りを採用することで構成が落ち着いた(S15最終、レートmax1970くらい/S16中盤まで、レートmax1950くらい)


ただ、ガチグマの調整をどのように行っても耐性がテラスに依存するので、先切りを強要されて結果的に負けに繋がりやすいこと、カイリューもHBに寄せたウーラオスの増加に伴いスケショ型の対面性能があまり期待できないと感じたことから、補完枠は変更すべきと思い始めた。
その際ランクマッチで遭遇した「残飯身代わり挑発アーマーガア」が、相手のガチグマにかなり強く搦手にも比較的弱くない上に浮いている枠ゆえ、構築のピースとして適任と感じ採用を決めた。受け崩しも不完全ながら担わせることが出来そうだったので、選出率的に怪しかったガチグマに代える形とした(持ち物はディンルーと競合したため再考した)。
さらに、HBに寄った環境ならということでアタッカー枠は特殊にしたいと考え、パオジアンに対して弱くなく、1匹で相手の並びを壊滅させられる&定数ダメージとも相性が悪くない(=ターン数をかけて詰めていく)枠として、「瞑想甘えるハバタクカミ」を採用して構築として仕上げた。



個体解説



ハバタクカミ@ブーストエナジー

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性格:臆病

テラスタイプ:みず

実数値(努力値):146(124)-xx-107(252)-155-155-189(132+)

シャドーボール/ドレインキッス/甘える/瞑想

調整ライン;
・S→ブーストエナジー消費後、準速パオジアン+2
・残り耐久


環境的に「闇のハバタクカミ」(※電磁波祟り目など)が多い中、煌々と輝く光の戦士。

お互いが対面選出を行ったときの中火力ATを起点にできる性能がピカイチだと感じ、最後に構築に加入するに至る。
瞬間火力が本当にないが、積んでテラスの耐性変化で盤面をコントロールできれば問題ないので、出しどころを選べば最強だった。
テラスタイプは構築単位で少し重く見える「剣舞水ウーラオス」「剣舞ハッサム」に抗える「みず」とした。ハッサムピンポイントの「でんき」と迷ったが結局変更することはなかった。

とはいえ、このポケモンの役割は寧ろ選出圧力にあり、受け攻めスイッチに見える並びのため、対面で「眼鏡ハバタクカミ」と「眼鏡テツノツツミ」に負けるポケモンを初手に投げられないとするなら、かなり型が絞れるようになる
採用率1位のポケモンゆえ選出圧力も何も無いが、テツノツツミの行動回数は構築の肝であることは疑いようもないので、その意味で見えない貢献度があったと思われる。



ディンルー@食べ残し

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性格:慎重

テラスタイプ:フェアリー

実数値(努力値):262(252)-130-151(44)-xx-139(212+)-65

しっぺ返し/ステルスロック/吹き飛ばし/守る

調整ライン;
特になし(特殊できるだけ高く、ただ物理も受けるためちょうどよいくらい)


数値の暴力ポケモン。

残飯しか回復ソースがないが、そもそも火力インフレのせいで無限ポケモンが環境にほぼ存在しないので事実上の回復技持ちと思っている。
浮いているポケモンを無限回後投げできる、特にラティオスを投げておけばドヒドディンルーは崩せると思っているプレイヤーにリスクをつけさせる「しっぺ返し」1ウェポン。
地震でないことのデメリットとして明確にまずいのが毒テラスガチグマへの打点のなさだが、そもそも地震でも全然入らないので考える必要がなく、浮いているポケモンに通ることの方が余程重要(特に対ラティオス、霊ランドロスあたり)。

「フェアリー」テラスタルはテンプレ通り。スケショカイリューに1ターン貰えることの重要性が今シーズン序盤はまずまずあったので変更の必要性は特に感じなかった。

細かい択を通せば凄まじく場持ちがよくなるので、使い慣れてくればくるほど手になじむポケモンだと感じた。



ドヒドイデ@ゴツゴツメット

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性格:腕白

テラスタイプ:フェアリー

実数値(努力値):157(252)-83-224(252+)-xx-163(4)-55

毒突き/毒菱/黒い霧/自己再生

調整ライン;
HB特化(受け出し相手がハバタクカミ以外基本的には物理ATのため)


対スタンパ選出率100%ポケモン。9世代最強のクッションと信じて疑わない枠。

通常ここが崩しの起点になるので、毒菱を撒きつつ適度に退場してツツミで切り返すまでが日常だが、ツツミが(※相手の誤認込みで)切り返しに特化した型なので、PT単位ではドヒドイデの弱点を補完できている。
かつドヒドイデは相手視点テラスタルを切らないと倒し切れないことが多いので、こちらのツツミその他の一貫性も含めて見えやすくなり、その後の展開を鑑みたときの一方的な情報アドバンテージに繋がっている。

型としてはコンセプトの毒菱+自己再生+起点回避用の黒い霧は確定で、残り1枠として、接触技で襷などを削りたかったのでメンタルハーブを持つことを想定できず、それゆえ挑発に弱くなりすぎてしまうので、攻撃しながら状態異常のリスクをつけられる技として毒突きを採用。相手のガチグマの繰り出し際に撃つと処理速度が上がることがあるので、思考停止で毒菱を撒かず、得た1ターンの使い方は熟考の上決める必要がある。

タイプ上ハバタクカミ、パオジアン、炎オーガポン、水ウーラオスに強いので、ここから2匹以上入っているPTに役割を持てる(つまりほぼ全てのPTに出しうる)のと、ディンルー+炎オーガポンの並びが強烈に水ウーラオスの選出を誘うので、選出して腐ることが机上論少ない。ただ鋼テラス渦アンコスケショカイリューに関しては天敵なのと、パンチグローブ水ウーラオスが爆増したこともあり、ディンルーツツミとセットで選出するなどしてケアはしっかりと行いたい。

ヘドロでないので体力管理が極めて難しかったが、無理矢理な引きから微弱な削りを入れて退場する渋い仕事をこなし続けた、PTの屋台骨。



アーマーガア@鋭い嘴

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性格:呑気

テラスタイプ:ドラゴン

実数値(努力値):205(252)-107-149(84+)-xx-127(172)-78

ブレイブバード/挑発/身代わり/羽休め

調整ライン;
・S個体値31→無振りガチグマ+6(欠伸系を大体抜いている)、大体のチョッキガチグマ抜かれ
・HB→身代わりが無振りグライオンの地震15/16耐え(→テラス切った後でもPP枯らしに移行できる)
・残りD(ガチグマへ受け出すため)


ガチグマ入りに対する嫌悪感から生まれたポケモン。

S個体値31かつ下降補正というのが絶妙なラインでガチグマに刺さることに気付いたときはかなり面白いなと思った程度だったが、電気タイプが環境的に少なく(タケルライコくらい?)、飛行技の通りがよいことまで踏まえると一発屋以上の採用価値を感じ、調整を考察した。

身代わりの耐久ラインについては対受けループでハピナスを崩す動きを取った時の保険だが、多種多様なポケモンに対面有利っぽく見えるため逆に役割集中を受けやすく、数値は意外と足りない。それゆえH-B-Dライン(205-149-127)が結論かというと微妙なところ。

持ち物についてはメンタルハーブ(アンコール対策)、ジャポのみ(対トドロクツキ)、オボンのみなどと迷ったが、耐久に然程振っていない炎オーガポンならブレイブバードで乱1にできる鋭い嘴を選択(欠伸ガチグマを嵌めた後、炎オーガポンを受け出ししてくる展開を想定)。
ステロ+嘴ブレバで無振りハバタクカミも落とせる(※元々中低乱数1くらい)ので、電磁波祟り目での麻痺の試行回数も減らせていて、地味ながら貢献度の高いアイテムだった。



炎オーガポン@竈門のお面

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性格:陽気

テラスタイプ:ほのお

実数値(努力値):183(220)-140-104-xx-140(188)-157(100+)

ツタ棍棒/宿り木の種/アンコール/光合成

調整ライン;
・最速コノヨザル抜き
・残りHDに振り分け


対トリック系、サーフゴー入りを一手に託されたポケモン。

技構成はテンプレで、何度もこの構成を替えて身代わりやウッドホーンを入れるか検討したが、全ての技にシナジーがあり替えられなかった。
HDオーガポンのメジャーな調整ラインとしてはSを最速サーフゴー抜きとして残りを耐久に回すことが多いが、構築単位で挑発ビルドコノヨザルが重すぎて負けてばかりだったのと、同様のラインで耐久振り剣舞ウーラオス辺りが調整している可能性を鑑みて、Hを4、Dを1削ってSに回す形を採った(体感、ウーラオスを考慮するだけなら最速サーフゴー抜きで全く問題なかった)。

オーガポン自体の汎用性の高さとアンコールという技の詰め性能から、このポケモンで盤面をコントロールできている時は綺麗な試合展開になりやすく、かなり好みの性能だった。



テツノツツミ@神秘の雫

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性格:臆病

テラスタイプ:みず

実数値(努力値):131-xx-135(4)-176(252)-80-206(252+)

ハイドロポンプ/フリーズドライ/身代わり/アンコール

調整ライン;
CS振り切り(ステロ込み水テラス雫ドロポン→H4カミほぼ落とせる)


技さえ当てれば宇宙最強ポケモン。

水テラス神秘の雫ドロポンの火力が意味不明なので、クッション枠に全体をほんのり削ってもらうと不思議とこのポケモンの圏内に入る現象が起こる
構築経緯にも記載があるとおり、登場時ブーストエナジーの表示がないにもかかわらず拘ってもいないため、身代わりアンコールの動きが他の型より択になりづらい、ないし択勝ちを促進できている

テツノツツミというポケモンの真価は「相手にテラスタルを強要させる能力が極めて高いこと」であると思っていて、ドヒドイデやディンルーに一旦引く動きで莫大な情報アドバンテージを獲得できるので、積極的に取り入れていた。ブーストエナジーはともかく眼鏡テツノツツミの選出を切る相手は(技の通りの良さゆえ)いないため、上記は"テラスタル"という択のオンパレードなシステムにおいて勝ちの再現性を高めてくれた。
ちなみに、(机上論)勝負どころにてテラスタルを切る切らないの2択で勝負が決まるなら勝率は単純計算で50%なので、それをドロポン命中の80%に引き上げてくれるなら「ランクマッチ」というシステムには合っていて、だからこそ多少の外しは許容しつつ採用してあげるのが心の持ちようとしては一番だと思う。

なお、「カントーポケモンオフ」ではフィーチャー卓にて、不利構築相手に当てればまだワンチャン掴めそうだった場面でドロポンを外し負け確となってしまった模様。そういうこともある。



選出

・BIG6系→ドヒドディンルーツツミ(ガチグマ入り以外)orドヒドガアツツミ(ガチグマ入りのみ)

基本的にはステロ毒菱で全員ツツミ圏内に入れる立ち回りをする。とはいえ挑発もよく飛んでくるので、確実な立ち回りというものがなく、おおよそ魂の80%当てができれば大体勝てる想定。

・タケルライコ入り→ディンルー炎ポンツツミ(理想、ドヒドディンルー+炎ポンorツツミのことも)

瞑想or迅雷に後投げすれば炎ポンで完封可能なので、残りをツツミなどでスイープしたい。

その他
・サーフゴー入り→炎ポン+2
・対ラティ系、ランド→ディンルーのしっぺ返しが活きる
・ジャローダ、岩ポンなどの受け効かない系→カミツツミ+1で頑張る
・受けループ→ガアで荒らしてツツミの一貫を作る、逆のことも
・再生力サイクル→ツツミの一貫orTOD、ツツミドヒドディンルー選出が多め(特にドラパルト入り)
・ブリジュラス→ドヒドディンルー炎ポンという選出が出来る並びならやりやすいが、それ以外は型を切って立ち回る

その他選出面
どの構築に対しても(選出する場合)初手ツツミから入ることが多い
その理由として、

(ネガティブな理由)
・受け出しが効きづらいポケモンだから
(ポジティブな理由)
・相手にテラスタルを切らせる力が極めて高いから
・ブーストエナジーの発動がないことにより、「眼鏡」と誤認させた上で立ち回りを決めたいから

の3点が挙げられる。特に3点目が大きく、後半でツツミを死に出しすると基本的な構築はツツミが重いので型を切って立ち回るしかない形になりやすい(=読みが噛み合わなくなりがち)が、初手ツツミを見た相手は眼鏡を意識してパオジアンの不意打ちで縛るなどのプランを立ててくることが多く、そこを身代わりで逆にカモって試合を拾うことが殆どだった。



構築の弱点、重いポケモン

・ツツミのドロポンへの依存度の高さ
特にドヒドイデが崩しの起点になったとき、切り返し手段がツツミになってしまうので勝率が最高でも80%になってしまう。
・トドロクツキ/キラフロル/零度パオジアン
重い。零度パオジアンに関してはドヒドイデで一発避けた後ならツツミ引きとの択になるが、(眼鏡に見える)ツツミのアンコールを切られて技固定が通るケースが多いため意外と何とかなる。初段ヒットは世界の終わり。
・電磁波サーフゴー
絶対に無理。全敗。



最終結果


最高&最終レート:2022
最終順位:278位(3/28時点で画像2枚目の順位)

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その他雑感(自分語り)

「カントーポケモンオフ」という数年来スタッフとして関わらせていただいているオフが先日再開されるとの連絡を受け、運営兼任で対戦参加するならば、自分の価値は最低限「壁」として予選抜け&適度なところまでは勝ち進むことだと感じていた。さらにいえば、学科試験の作成担当でもあるので、環境を知らずに問題を作るのは参加者に失礼という気持ちも強かった。
上記の理由から、少なくとも2-3月のどちらかで節目のレートを達成し、対戦面では自信を持って「カントーポケモンオフ」に臨みたいと考え、空き時間のほぼ全てを擲って「ポケモンSV」というゲームに向き合うことにした。

現在2歳にもならない娘がいる身として、趣味のせいで家庭に迷惑はかけられないと感じていたため、基本的にランクマッチに潜るのは「会社の昼休み」と「休日の朝(娘が起き出すまで)と娘の昼寝中」に絞り、余力があるときは平日の朝や寝る前に少しだけ、という形をとった。
特に2月(S15)に関してはDLCのストーリーすら消化しきれていなかったので、マスターボール級に到達したのが16日くらい(?)で、流石に可処分時間が足りずmax1970程度から溶かして戻す時間もなく終了(最終1900くらい)。

その反省を活かし、3月(S16)に関しては溶かすことまで織り込み済みで、序盤から潜り控えをせずランクマッチを回しまくった。結果として、かなり早い段階でレート1900を達成し順位も2桁近辺をキープできていたので、環境の変化に敏感になれてカイリューガチグマを外す&代案を検討するという余地が生まれた。

上記はある種「修行僧」のような生活ではあったので、月1でのシーズン切り替わりは正直辛すぎると思っているが、自分なりの向き合い方で一定の成果を出せたことには安心している。
とはいえ、択の弱さや立ち回りの甘さは2ヶ月通じて痛感していたし、これだけポケモンと真剣に向き合ったのに6-7世代に成果としては遠く及ばなかったのは素直に悔しいので、またポケモンを本気でやるタイミングが来たらその際はレート2100、あるいは最終2桁順位を目指して考えていきたいと思う。



最後に


長文になりましたが、9世代の構築記事を他に書くかも不明なのでこの機会に吐き出してみました。
またポケモンに向き合う機会があれば、その際も記事が書けるくらいの成績は最低限残したいと思います。

質問などあればX(Twitter)アカウント(@lisa_sono_mk_2)までどうぞ。

ではまた。
posted by gaspard at 09:16| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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